風俗で下着の有効活用

風俗で下着の有効活用

投稿日:2015年2月22日 カテゴリ:冬の風俗体験談

以前営業職をしていていろんな会社に行く機会がありました。地方なので大抵は事務の女の子が対応してきますが、中にはかなりの上物もいたのです。会社によっては制服のスカートが短かったりして、応接で待つ間そればっかり見ていた事もありました。その頃デリヘルを利用し、来た子がある会社の事務の子に雰囲気が似ていた事がありました。風俗で働いている風情の無い子で、黒髪に薄化粧といった感じでした。お金が発生する風俗ですから、気持ちを切り替え服を脱ぎました。するとその子はすごいカラダだったのです。ピンクのブラと面積の小さなパンツ、ベージュのパンストで、いかにも服を脱いだ事務員的な感じだったのです。「ちょっとお願いがあるんだけど」そう言って下着姿のその子にお茶を入れてもらったのです。「こういうの好きなの」「えへへ」営業時の記憶が頭に蘇り、目の前の光景とリンクさせていました。仕事では無く風俗ですから、その先は下半身の商談となったのでした。